仮枠にレンズを入れて屈折等検査をして、フレームにレンズを入れてお顔に合わせて再現させて…
考えれば考えるほど眼鏡の調製は奥が深いし難しい…
今のメガネを傾けて着けていたり、左右の目とレンズの距離がバラバラな状態になっていても、それによって、たまたま、偶然プリズムの作用で見やすくなっていたり、調節が楽になっていたりなんて場合もありますし…
やはりいろいろな検査をして、ズレやバランスや立体感等確認しつつ、現在の眼鏡の着け方も観察しながら…本当に日々勉強です😊
岩手県の家族的なメガネ専門店
スマイルメガネ研究舎 盛岡MOSSビル店



