顕微鏡酔い対策メガネ

顕微鏡による目の疲れでお悩みの方はお気軽にご相談下さい

会員店:盛岡MOSSビル店

■顕微鏡酔いとは顕微鏡を長時間使っていると、酔っているように感じる目の疲れを訴える方々がいらっしゃいます。
そのような顕微鏡による眼精疲労を「顕微鏡酔い」と言います。

いま、日本で使われている顕微鏡の台数は、細胞などを見る生命科学者むけのもので約35000台、エレクトロニクス関係などで使われている工業用顕微鏡で60万台と言われています。
(マイナーな顕微鏡会社のものや、安価な中国製の顕微鏡の台数までは含まない概数です)

それを使っている人のうち、少なく見ても3割程度の人は目の疲れを感じているようです。つまり、現在日本で、顕微鏡により眼精疲労をきたしている人は、20万人以上いるということになります。

■対策として出来ること
顕微鏡を見て目が疲れる方の目の屈折・調節・眼位の状態 などを調べます。
そしてその顕微鏡の構造から、その像がどこにできるかということを把握し
眼精疲労を軽減できるよう、ご提案させて頂きます。

詳しくは『顕微鏡酔い対策研究会 公式ホームページ』をご覧ください。